しろいたち 様 投稿記事

明けがた暗い内に、炬口漁港でガシラ狙い。堤防の際に青虫を落とし込み。
あわよくばチヌがこないかとおもいつつ、まぁガシラはポンポン掛かります。明るくなるまでに15㎝~20㎝を7匹。針を飲み込んだ4匹をテイクアウト。

そして本日、父と洲本で合流し、昼すぎから大サバを早速始めるも、風も無く、暑くて暑くて休憩、休憩。
やはり釣れない大サバ。しかし、かなり沖でボイル発生!だんだんこちらに、近づいている!そんな時、そこそこ大きな船がサバとの間を通過。

…。

ボイルがやみそして、再び発生したのはさらに沖。
何度かボイルを指をくわえてみている内に暗くなってくると、今度はワインドでタッチー狙い。
早速掛かるもベルト、ベル、トベルト。
そして昨日より、食いが悪いのかコツンとはくるが掛から無い。そして、深いところを探るが良型も来ないそんな中、父がウキで良型をGET!
こちらも、ウキに変更。しかしウキでもベルト。
しかし、父は順調に良型を上げている。するとこちらのウキが沈んだと思ったら、浮いてきて、水中ライトが沖に向かって走りだしたところで竿を立てると、ガツンと掛かり4本ほどの良型、続いて掛かったが目の前で針外れ、大きさは良型だったのに。しばらくして掛かったのも良型サイズ。どうやら、良型が回ってきている様だ。父も順調に上げている。
そして、
22時をまわった所で一休憩。しばらくすると再びベルトサイズが回遊。もう結構釣ったのでやめるかと最後に3本半。
父も10匹以上を釣り上げて(良型も5~6匹)満足の様子でした。
大サバは不発に終わりましたが、太刀魚は良型が、3~4割でまだまだベルトサイズが多いですが楽しめました。2匹ほどは明日刺身で食べるとして後は父に持って帰ってもらいました。