渋い中でも工夫次第で結果はついてくるものです(^^)d
2017-06-25 15:48:26NEW !
本日も常連のお客様はトップで大型をキャッチしていました。まだまだこんな綺麗な魚がたくさんいます。

渋い状態でも毎回なぜ釣れるか?一つにフライを始めた事が大きいと、わたくしは感じています。ルアーの釣には質量と重さと言う限界があります。アトラクターの壁ですね。フライは食生がメインの釣ですので、魚の習性を知らなくてはなりません。釣りの視野が広がることで、ルアーにもフィードバックがあるのでしょう⁉(まあ難しい事はさておき)ネタをばらすとトップのルアーのスプリットリングとスナップを外し、フックを(キール)すなわち針さえ魚に見せない状態にする。すると恐ろしく魚の反応が変わります。釣れない理由の消去方ですね、興味のある方はぜひ管理人までお聞きください。もちろんスタイル重視の方もいるので無理強いはいたしません。

わたくしも渋くてもA1ミノーは釣れるのを実証するため北側シャローで1 匹ほど釣らせていただきましたm(__)m西側からブレイクまで落とし込みワンアクションでベリーから押さえ込んできました。たまたまとは言えうれしいものです。

難しい魚を釣るの楽しく達成感がありますね(^^)/皆さまのご来場心よりお待ちしていますm(__)m