たそがれ釣り部会☆ 様 投稿記事

7月16日、連日カマスが釣れているという情報をもとに牛が首周辺を探索してみることに。車を止めるところがあまりないポイントだったので、ポイントを探すのに湾内を探索してみました。奥の山道に入る道があり、その先に赤灯台、波止がある感じの釣り場でした。奥のポイントは、車を道に路駐しないと探れない場所でした。
僕ら釣り仲間と、場所を探索し車を止めても大丈夫な場所で夕方5時頃から釣り開始、湾内にカマスが水面で、跳ねる姿を確認、さっそくカマス仕掛けに変えて投げ開始、すると友人の竿にヒット☆
しかし、水際でばれてしましました。25センチは、あったと思います。実に惜しい(´・ω・`)
その後、別の友人のルアーに偶然太刀魚が、引っ掛かりました。胴体に針が当たった感じでした。
そしてみんなで、ワインドを開始したら、もう1枚ゲット☆ただ指2本とかなり小さいです。
晩秋の和歌山の青岸などに現れる指4とかの太刀魚に比べるとかなり型の小さな個体です。
暗くなってからは、青イソメにメバルがヒットしました。暗くなってきてお腹が減って来たので竿収めとなり、車で移動しようとすると、和歌山県警のパトカーが奥の道路の路肩に路駐している車の方向に低速で走っていました。奥のポイントは熱そうですが、路駐する場所がないので駐禁切られる恐れありです。
太刀魚の姿を見ることができたので、良かったです。
和歌山にも太刀魚が回ってきているようですね☆