ななしさん

本日は新型の生餌遠投システムを試すべく、田ノ浦漁港へ出向きました。新システムとは、かつて「釣りBOY誌」をはじめ、各釣り雑誌を賑わせた東大阪市の東 直樹氏が開発した「みいくん式活け餌遠投システム」という、活けエサを超遠投(100m超)できる仕組みで、その実験釣行となった。短時間の釣行だったが、まずアオリイカの1.6キロを、その後ヒラメの80センチと良型を立て続けにヒットし、活きたウグイを遠方へ投げ込む事の優位性を実感するとともに大満足の釣行となった。