りょーちん 様 投稿記事

最初は伊方港へ足を運びましたが、水面をカタクチイワシの群れが覆い尽くす程湧いていてボイルもおきており、アジングどころでは無かったので移動。

次のポイントでは、ポツポツアジが上がり泳がせてみると毎投アジの頭がかじられており、アオリイカの襲撃を受けた。

伊方港は凪であったが、その他南へ行くにつれて宇和海側も瀬戸内海側も爆風でウキのアタリが取りずらく、またまた移動。

最後に腰を落ち着けた場所では爆風&大荒れの状況だったが、水面、中層、底ずる引き、どのタナにもアジが居て楽しめた。

寒くなるにつれてサイズもアップしているので夜釣りの外湾向けでキャロ仕掛けで尺アジが期待出来る季節になってきた。