oidon kisu

11月25日(土)午後から時間が出来たので直近情報で厳しい情報が入っている播磨新島のキス調査に行きました。

正午過ぎに現地に着き波止先端に向かうと常連のOさんとIさんが納竿されて帰られるようで釣況を聞くと青物もキスも朝から殆ど釣れて無かったとの厳しい話でした。

釣友からの直近情報も聞いていたので期待してませんが、先端貸切りで引き釣りを始めましたが何のアタリも無く2時間が経過しました。

やはり活性は無いと思いながら当日は16時まで時間があったので潮も動かない状態で引き続けていると突然アタリが有りトリプルでキスが釣れました。

その後も直ぐにダブル、単発と続きましたが、半時間程で全くアタリが無くなり16時半に納竿しました。

当日は、北風の中で4時間引き続けていたので身体が冷え込んでしまいましたが、短い時合いを捉える事が出来ました。

やはりアタリが無くても根気と根張りが必要です。

詳しくは、ライブドアブログ「oidon kisu」をご覧ください。

 

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