ななしさん

昨日迄のトラウトフィッシングから一転、

ホーム湾奥サビキ釣り師の横で、アジを確認したあと、ストラクチャーに沿う様にビーフリーズをトレースを数投繰り返して来る。

すると柱横明暗トゥイッチリアクションで、ガツーンと重量感のあるバイトでヒット!

やはりかなり突っ込みにトルク感のあるファイトで上がって来たのはナナマルアップの銀ピカ良型シーバスくんでした♪

今日はアサシンじゃなくビーフリーズのアクションとサイズ感がバッチリアジャスト

しました。

昨日迄のトラウトの様にネットイン写真で撮ってみました。

ちなみに冷水性のトラウト族は素手で触るのは御法度なので、リリースする場合は極力水から上げず写真撮影し、ルアーを指先で外し手早くネット内の魚をリリースするのが基本です。

サビキ師ももうベイトになる小アジが釣れてなく時合いも終了したみたいなので、これにて終了としました。