oidon kisu
前回釣行から2週間経過した8月1日(土)久し振りにマイポイントの播磨新島に釣行しました。
釣友からの情報では活性が下がり一気に良型キスが釣れなくなったとの事です。
当日は7時現地到着しましたが、朝一はルアーの方達が多く波止を降りる階段から300メートル東に車を止めて波止先端に向かうとキス釣師は2名居られるだけで活性は今一のようです。
波止を降りて先端まで行く途中からで汗が噴き出す始末でタックルの用意をする間に雲の間から朝日が出て更に暑くなりました。
タックルの準備をして引き釣りを始めると3投目でピンギスが釣れましたが後が続きません。
その後もキスの活性は悪くチャリコ、ハゼ、ヒイラギ、カマスの稚魚等が釣れる間に小型キスがパラパラ釣れる程度で当日釣れたキスは17センチが最大でした。
9時頃には厚さがピークとなり波止上の釣人は一気に少なくなり私も納竿しようと思った時に常連のMさんが来られたので1時間程直近のキス情報を聞かせて戴くと先日の大潮の間もキスの活性が悪く良型キスが釣れてなかったようです。
前回釣行時のキスは良型が多く20センチ超のキスの腹には大きなタマゴが有ったので食いが活発だったと思いました。
2週間経過した現在は殆どのキスが産卵を終え活性が下がったと思いました。
詳しくは、ライブドアブログ「oidon kisu」をご覧ください。






















