oidon kisu

今週の潮は釣行したかったのですが、予定が詰まり全く釣行出来なかったのですが、6月19日(金)昼から夕方まで時間が出来たので急遽播磨新島に行く事にしました。

14時に現地に到着し波止先端に向う途中で今シーズン初めてお会いする常連さん達と帰られる時にお会いしました。

お2人は、朝から来られて、まずまずの釣果だったようなので、私も急いで波止先端に行くと馴染みの釣師さんが両先端に居られたので、何時ものポイントに入らせて戴きタックルの準備を始めました。

ところが私が来た途端にアタリが遠のいたようで厳しいスタートとなりました。

暫くは前回釣行で釣れなかったハゼやテカミ更に豆アジや小サバまで釣れ始め肝心のキスも小型がメインでした。

潮が動けは釣れるだろうと思いながら引き続けても18センチが最大でした。

16時頃には常連さん達も納竿され波止先端は貸切り状態となったので1時間引き続けましたが20センチ超のキスを釣る事が出来ませんでした。

到着した時から潮が港内に入り続けていたのですが、当日は全く時合いを捉える事無く納竿となりました。

赤灯台の時合いを捉えるのは何回通っても難しいです。

詳しくは、ライブドアブログ「oidon kisu」をご覧ください。

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